高知県 香南市
のいち動物公園の赤ちゃん動物
現在 6 頭の赤ちゃんが暮らしています(🟢 公開中 6頭)
いま会える?公開状況まとめ
来園前チェック用の早見表
- コッペ(アメリカビーバー): 🟢 公開中
- ナツ(ミーアキャット): 🟢 公開中
- ポー(ミーアキャット): 🟢 公開中
- パイ(ミーアキャット): 🟢 公開中
- カナタ(マレーバク): 🟢 公開中
- なまえ待ちベビー(シマウマ): 🟢 公開中
体調・天候・季節で展示時間や場所が変わることがあります。おでかけ前に公式サイトで当日の状況をご確認ください。
のいち動物公園について
ウォークスルー式サル舎やアジアゾウの屋外展示が特徴。テナガザル・マレーバクなど希少種も飼育。
のいち動物公園の赤ちゃんたち
高知県香南市にあるのいち動物公園では、現在6頭の動物の赤ちゃんが暮らしています。
ミーアキャット(3頭)・アメリカビーバー・マレーバクなど全4種類の赤ちゃんに会うことができます。
もっとも新しく仲間入りしたのは2025年春生まれのアメリカビーバーの赤ちゃん「コッペ」。すくすくと成長する姿が見られます。
なかでもマレーバク・シマウマは野生での生息数が減少している希少種で、のいち動物公園での誕生は種の保全にとっても大切な一歩です。
赤ちゃんたちの誕生日・種類・最新の様子は、下記の一覧から各ページでご覧いただけます。お出かけの前にぜひチェックしてみてください。
のいち動物公園の赤ちゃん一覧
6頭の赤ちゃん
基本情報・アクセス
- 📍 住所
- 〒781-5233 高知県香南市野市町大谷738
- 🚃 アクセス
- JR土讃線「のいち駅」徒歩約10分
- 🕘 営業時間
- 9:30〜17:00(入園は16:30まで)
- 📅 休園日
- 月曜日(祝日の場合翌日)・年末年始
- 💴 入園料
- 大人 470円/小中学生 無料
アソビュー(正規取扱)|お支払額は当日窓口と変わりません
