中部で会える動物園の赤ちゃん

7園・21頭・12種に会えます

いま中部で会える動物の赤ちゃんは、7園あわせて21頭。いちばん赤ちゃんが多いのは東山動植物園(9頭)。カリフォルニアアシカ・マヌルネコ・チンパンジーなどがそろっています。静岡市立日本平動物園のレッサーパンダのように「2年ぶり」と話題になった赤ちゃんもいます。チンパンジー・コアラ・カバといった絶滅危惧種の赤ちゃんも含まれ、動物園での繁殖は種の保全にもつながっています。名前がこれからの「なまえ待ち」の子も7頭いて、投票で名づけに参加できることもあります。直近では東山動植物園でカリフォルニアアシカの赤ちゃんが誕生しています。赤ちゃんの時期は短いので、気になる子がいたら早めのお出かけがおすすめです。

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✏️ 名前募集中の赤ちゃん

名前がまだ決まっていない赤ちゃんです。公式の名前募集があれば投票で参加できます。

東山動植物園 愛知県・9頭
のんほいパーク(豊橋総合動植物公園) 愛知県・4頭
静岡市立日本平動物園 静岡県・2頭
伊豆アニマルキングダム 静岡県・2頭
富山市ファミリーパーク 富山県・2頭
浜松市動物園 静岡県・1頭
日本モンキーセンター 愛知県・1頭

❓ 中部のお出かけ前によくある質問

中部で今どんな赤ちゃんに会えますか?

このページに中部の動物園・水族館で会える赤ちゃんを園ごとにまとめています。気になる動物園のページから、公開状況や見どころを確認できます。

予約やチケットは必要ですか?

多くの動物園は当日入園できますが、前売り券を用意しておくと当日スムーズです。混雑期は入場制限がある園もあるため、公式サイトで最新情報を確認してからのお出かけが安心です。

赤ちゃんは必ず見られますか?

赤ちゃんは体調や月齢により非公開・公開前のことがあります。各動物園ページや公式サイトで公開状況を確認してからのお出かけをおすすめします。

🎟️ 動物園・水族館に行こう

中部の動物園・水族館の電子チケット。当日窓口と同じ料金で、並ばず入園。

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