九州・沖縄で会える動物園の赤ちゃん

6園・16頭・12種に会えます

九州・沖縄の動物園・水族館では、いま6園で16頭の赤ちゃんに会えます。なかでも沖縄こどもの国はにぎやかで、ヤクシマザル・ジャガーなど5頭の赤ちゃんに会えます。熊本市動植物園のレッサーパンダのように「2頭目」と話題になった赤ちゃんもいます。保全上たいせつなアジアゾウ・ライオン・ゾウなどの希少種の赤ちゃんも育っています。まだ名前が決まっていない「なまえ待ち」の赤ちゃんも5頭。公式の名前募集が始まれば投票で参加できます。いちばん新しい仲間は熊本市動植物園のレッサーパンダの赤ちゃん。会いに行く前に、各動物園ページで公開状況を確かめておくと安心です。

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✏️ 名前募集中の赤ちゃん

名前がまだ決まっていない赤ちゃんです。公式の名前募集があれば投票で参加できます。

沖縄こどもの国 沖縄県・5頭
アフリカンサファリ(九州自然動物公園) 大分県・3頭
宮崎市フェニックス自然動物園 宮崎県・3頭
熊本市動植物園 熊本県・2頭
長崎バイオパーク 長崎県・2頭
福岡市動物園 福岡県・1頭

❓ 九州・沖縄のお出かけ前によくある質問

九州・沖縄で今どんな赤ちゃんに会えますか?

このページに九州・沖縄の動物園・水族館で会える赤ちゃんを園ごとにまとめています。気になる動物園のページから、公開状況や見どころを確認できます。

予約やチケットは必要ですか?

多くの動物園は当日入園できますが、前売り券を用意しておくと当日スムーズです。混雑期は入場制限がある園もあるため、公式サイトで最新情報を確認してからのお出かけが安心です。

赤ちゃんは必ず見られますか?

赤ちゃんは体調や月齢により非公開・公開前のことがあります。各動物園ページや公式サイトで公開状況を確認してからのお出かけをおすすめします。

🎟️ 動物園・水族館に行こう

九州・沖縄の動物園・水族館の電子チケット。当日窓口と同じ料金で、並ばず入園。

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