北海道 札幌市

札幌市円山動物園の赤ちゃん動物

現在 1 頭の赤ちゃんが暮らしています

札幌市円山動物園について

北海道屈指の歴史ある動物園。ゾウやホッキョクグマなど寒冷地に適した動物たちの飼育環境が充実。

札幌市円山動物園の赤ちゃんたち

北海道札幌市にある札幌市円山動物園では、現在1頭の動物の赤ちゃんが暮らしています。

アジアゾウの赤ちゃんに会うことができます。

もっとも新しく仲間入りしたのは2023年夏生まれのアジアゾウの赤ちゃん「タオ」。すくすくと成長する姿が見られます。

なかでもアジアゾウは野生での生息数が減少している希少種で、札幌市円山動物園での誕生は種の保全にとっても大切な一歩です。

赤ちゃんたちの誕生日・種類・最新の様子は、下記の一覧から各ページでご覧いただけます。お出かけの前にぜひチェックしてみてください。

札幌市円山動物園の赤ちゃん一覧

1頭の赤ちゃん

基本情報・アクセス

📍 住所
〒064-0959 北海道札幌市中央区宮ヶ丘3-1
🚃 アクセス
地下鉄東西線「円山公園駅」からバスで約5分、徒歩約15分
🕘 営業時間
3〜10月 9:30〜16:30/11〜2月 9:30〜16:00
📅 休園日
第2・第4水曜日(4・11月のみ全水曜日)、年末年始
💴 入園料
大人 800円/高校生 400円/中学生以下 無料
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