なまえ待ちベビー(シセンレッサーパンダ)

なまえ待ちベビー(シセンレッサーパンダ)

🏛️ 札幌市円山動物園 🎂 2026年07月16日 🎈 0歳(1か月)

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札幌市円山動物園で2026年に生まれたシセンレッサーパンダの赤ちゃん「なまえ待ちベビー」の情報ページです。 誕生日は2026年07月16日、現在0歳(1か月)。

📖 なまえ待ちベビーのストーリー

円山動物園のアジアゾーン高山館が閉まっているのは、ここで新しい命が育っているからだ。2026年7月16日の午前7時ごろ、シセンレッサーパンダの「ヒナギク」が1頭を出産した。ヒナギクは2022年7月によこはま動物園ズーラシアで生まれた4歳で、今回が初めての出産。父の「プーアル」は2015年に京都市動物園で生まれた。産箱に据えたカメラには、母親が体をなめて世話をする様子や授乳の場面が映っている。経過は順調だが初産のため、園は当面のあいだ高山館を閉鎖して静かな環境を保つ方針だ。新生子の性別や観覧再開の時期は、これから順次発表される。

💡 札幌市円山動物園でのなまえ待ちベビーの公開状況・展示時間は変わることがあります。おでかけ前に札幌市円山動物園の公式サイト・SNSで最新情報をご確認ください。

なまえなまえ待ちベビー
種類シセンレッサーパンダ
動物園札幌市円山動物園
誕生日2026年07月16日(0歳(1か月))

❓ なまえ待ちベビーについてよくある質問

なまえ待ちベビーに会いに行くときに気をつけることは?
なまえ待ちベビーの公開時間や展示場所は、季節やシセンレッサーパンダの体調によって変わることがあります。おでかけ前に札幌市円山動物園の公式サイトやSNSで当日の展示状況を確認すると安心です。前売り券を用意しておくと当日スムーズに入園できます。
札幌市円山動物園にはほかにどんな赤ちゃんがいますか?
札幌市円山動物園ではなまえ待ちベビーのほかに、アジアゾウ「タオ」などの赤ちゃんも暮らしています。
赤ちゃんを見るときに大切にしたいことは?
赤ちゃんは体調や気分で展示をお休みすることもあります。「見られたらラッキー」という気持ちで、大きな声や急な動きは控え、そっと見守ってあげましょう。やさしい観察が、すこやかな成長を支えます。

🎟️ この子に会いに行こう

札幌市円山動物園で待っています。当日窓口と同じ料金で、並ばず入園できます。